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Bachianas Brasileiras 5

往路150kmを走って帰ったその日は、
Jullian,まだまだやることてんこ盛り。

(ええ、私は、しばしの間、ダブルシューに身を任せておりましたわ~~)

とある3年生の人の「3年生リサイタル」のプログラムでの共演。
セロの学生さんです。

3年生のリサイタルは、
4年生での卒業コンサートへの準備でもあり、
もちろん、コミッシー(委員会?)も同席して成績(点数)がつけられます。

Jullianもセロをやっています。
でも、今回は、
依頼が来たのはセロオクテット(セロ8本の合奏)の指揮。
Jullian指揮法のレッスンも取っています。

同席のセリストはほぼ皆同じ先生の学生ですが、
3人は外国人(スペイン)なので、英語でのコミュニケーションになります。

4月の「水の塔のコンサート」のときのカルロス君もいるよ。
(記事は自分でさかのぼってくださいませ)


VL 2

プログラムの最後が、
ヴィラ ロボス(Villa Lobos)のBachianas Brasileiras 5

彼は1959年に72歳で没したブラジルの作曲家です。
アマチュア音楽家の家庭に育って独学で作曲を続けていたというロボス。ブラジルの民族的な旋律も取り入れた作風で、後に政府からの援助でパリに留学し、成功を収め、生涯に1000曲以上も作ったといわれます。南米はもちろん、(お札にも肖像が載ったとのこと)南米が誇る世界的な作曲家の一人です。

今日のお勧めは、
(って、お勧めの一曲シリーズ、ずいぶん書いてなかったのね。。。)
Bachianas Brasileiras全9編からなるものの第5番のアリア。
多分、作曲家名や、曲名を聞いた事がなくても、知らなくても、

このメロディーは聞いた事があるんじゃないかと思いますよ。

そうそう、このタイトル、ブラジル語(=ポルトガル語)なのですが、
Bachという文字がありますね?
そう、Bachを意識して書かれています。
日本語ではなんと書いたらよいかわからないんですが、
バッハの旋律と南米の旋律が、混ざり合うというか、でも、溶け切らないでそれぞれが少しづつ見え隠れするマーブル状というか、そんな感じ。(さらに意味不明?まあ、私の表現ってこんなもんね。。。)


第5番はアリアとダンスの2曲からなりますが、
ここでのリサイタルではアリアのみでした。

すぐに聞いてみたい~~!
と思った人は、こちら
You Tubeでいかがでしょう?

Jullianの大好きなDudamel指揮の映像ですよ~~
(もしかしたら、これ、まだ、かわいいウサギのCMつきかも~~!)

(私は、曲を聴くときには、はじめには風景とかの画像だけのほうがいいんだけどね・・)
ステキな画像ですテンポもこれくらいが好き。

こんなのもありましたよ。
楽譜つきバージョン

今回は3種類の映像をえらんでみました。。。


たまにはこんな感じで聞き比べ、(見比べ?)するのもいいね。


VL 1


今回の3年生リサイタル当人の学生は、セロ向かって左端です。
アリアが切れたところで、
セロのソロメロディーがきます。
今回は、このセリストが主役なので、ソプラノの彼女は、セロのメロディーの間は少し離れて立っています。

8本のセロオクテット、とってもいいですよ~~
深い音が好き~~!!
ピッツ(ピチカート)もいいわ~~

この曲は、
何度も、拍も、テンポも変るので、振る方は、結構大変みたいです。。。
それもしょっぱなから4分の5やし。。
でも、とっても印象的な1曲ですよ。

7分前後しばし、ブラジルへ飛んでくださいませ~~


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ちょっとお引越ししてみましたよ。
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Symphony no.6, 4th movement

今回のお勧めの1曲は、

Symphony no.6 "Pastrale" 4th movement 
L.v.Beethoven


ベートーヴェンって、

そう、あの、音楽の教科書では髪を振り乱したいかつい顔のベートーヴェン、

そう、あのイメージが強くって、
ぱっと見、イケメンではないか!?

とほのかな期待を抱かせるような風貌の、ベートーヴェン、



髪を振り乱しているあの肖像(ポートレイト?)は、
ただ単に、彼は身だしなみにまったく気を使わない人種だったかららしい・・・


彼の家(ドイツのボンBonnにあります)に見るほかのポートレイトは、お世辞にもイケメンとはとても思えないような、「これ誰?」って感じのポヘーとした赤ら顔のおっちゃん・・・


彼は、
いろんなリズムを使う(作ってみる)事に精を出すタイプで、
巷で、
今で言う「オタク」という言い方を使えば、リズムオタクだったことでも有名。


さて、そんな彼の作品のひとつにシンフォニー6番「田園」(Pastrale)があります。
パストラールというのはそもそも、田園というより、
「のどかな風景」一般を指すようです。

その中でも第1楽章は音楽の時間とかにも聞くようなあの有名な旋律があります。


たぶんそれだけしか知らない人が多いと思うのだけど、

第4楽章をぜひどうぞ・・・・


4楽章編成が多いシンフォニーとしてはめずらしく、この第6は、厳密には全部で5楽章からなっていますが、第3楽章~4~5とほとんど切れ目なくつながってひとつのような感じ。つまり、ひとつの交響曲(シンフォニー)が大きくいえば3個で成り立っているっていうようなつくりです。

その中の第4楽章は、夕立、雷、嵐、の風景。

まあ、この時期確かにそんな感じの日々多いです・・・


遠くの雷鳴、木々の怪しげな揺れ、近づく雷鳴、雨粒、
あっという間に嵐になり、
雷は落ちるわ、
稲妻は光るわ、

って、、、、いうシーン。

最初のほうは、とても小さい音量なので、
もし、
「え・・・聞こえないな・・・もう始まってるの・・?」
ってな調子で、ボリューム上げちゃうと大変なことになりますよ、
すごい音量になるから気をつけてくださいね。



では、ゴロゴロシーンの楽譜をチラ見せ・・・



B 1

ゴロゴロ担当は、

セロ(チェロ)とバス(コントラバス)です。

これがオケメンが実際に弾く楽譜ですが、
こんな感じで、

セロとバスが同じ旋律のところは1段で、
それぞれ異なった旋律のところは
2段で一体で書いてある場合が多いです。(上の段がセロ、下がバス)




だけど、
だけどよ!

これ!!!!!!


B1-1.jpg


拡大しましたわよ。

上がセロ、下がバス、

え、それが何か?
って。。。??


音符のか、か、数が、、、不公平じゃああーりませんか?

5,5,5,5連符でっせ・・・

バスは普通に4連符。

その上、この譜面、モールが4個。モール?あ、フラット・・・♭これ4個つき。(はっきりいって弾きにくいです、このポジションものは)
で、1拍の中に5個ってか?
左指は普通4本(親指1本は後ろ側に回って支えている状態なので、す)なので、5個の音を弾丸のように、となると、どうしても移動しないとね。 弦をまたぐ(移動)には、速すぎて危険なのと、ゴロゴロ効果を出すには、1本の弦(糸)の上で移動するのよね。
速さ?
この1小節(ヒトマス)の20個の音を2秒でって感じ。
5個を一弓(くだり)、5個を一弓(のぼり)
ってことで、
もう、それはそれは、左の指は摩擦熱で溶けるんじゃないかと、
右の腕は振り子作業全開。



そんな光景も想像して聞いてみてくださいね・・・


これはスパルタ以上のしごきです・・・
よくもこんなことやらせてくれるわね!
(ピアノの鍵盤なら何の問題もございませんのよ、こういうつくりでも)
覚えてらっしゃいよ!!

リズムオタク!


そう思いながら弾いてやるわよ!

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Symphony No.8 4th movement

Symphony No.8 4th movement : L.v.Beethoven

ベートーヴェン :交響曲第8番 第4楽章


久しぶりですね~~
お勧めの1曲。

紹介したい10分以内の曲は山のようにあるのですが、
最近は根性とバランスが取れていません・・・

たいていは、ラジオから聞こえてくる曲、そして、その解説、エピソードなんかから書き始めるのですが、どんどん忘れちゃって・・・ここでのプレゼンテイターは本を読み上げているような感じではなくて、本当に語りかけてくれるので、些細なエピソードなんかもとっても印象に残ったりします。でも、たいていは、車の中。ハハーン、と思っても、降りたら忘れてますの・・・


日本の教科書ではいかついお顔でおなじみのベート-ヴェンだけど、
ボン(BONN)にあるおうちに行くと、
誰?このポッと酔っ払った感じのおじちゃんは?
っていう絵もあったりして、
正直、
あのいかつい(割とカッコよさそうに?)イメージががたがたと崩れましたわ。


「運命」にしても、「エリーゼ」にしても、
彼の曲は短調(楽しいという感じではなく、暗いさびしい感じ)がおおいんですが、

これ、7番の盛り上がりついでに書かれたというだけあって、明るさ満載。

このころのたいていの交響曲は4分の3拍子(いわゆるワルツ拍子)は交響曲の中にひとつなんだけど、この8番には2つ。それも出始め(第1楽章)から4分の3。それも、長調だし~~明るいです。


ベートーヴェンは

「リズムオタク」というくらい、
いろんなリズムを登場させるのですが、
(くどい!というのもあり)
まあ、彼は、いろいろ新しいことをやってみたかったらしいですね。

この8も、全部聞けば本当に面白い部分がいっぱいなんだけど、



「10分以内で」

という、私の勝手なポリシーのこのカテゴリーでは、
やっぱりお勧めは第4楽章。

出始めの、
「え?聞こえる?聞こえない?聞こえてる?」

っていう感じでのバイオリンたちからの始まり。
そしてやっぱり出てくるびっくりフォルテ(大音響)。

ピョンピョコ跳ねるようなリズムや、
かえるたちが、
「ゲゲゲ!!!」って歌っているようなところとか、
そんなどたばたを
ファゴット(バスーン)が、
黙々と「自分は自分だぜ」って
(ソロで)リズムとテンポをとっていくところとか、

ユーモアてんこ盛り。

ジャジャジャジャーーーーーンだけしか知らんよ・・・っていう人は、意外な面を見てびっくりかもね。

8番は、サブタイトルもないけど、(5番「運命」とか、6番「田園」とか)
その中の最終章、気に入ったら、2-3回聞いてみて。
きっとベートーヴェンのイメージ変わると思う。

ちなみに、
彼は、これを書いているころからすでに聞こえが悪くなってたみたいです。初演、彼が指揮を執ったようですが、オケメンは彼の振りよりもコンマスのほうにあわせてたっていう話もあるようですからね。

でも、彼の中では、テンションはハイだったと思うよ。
私もオケでこれやりましたけど、
楽しかったわ~~~
(セロパートとしては、3rdはきつかったな・・・まるでエチュードのようなパサージュをP(ピアノ)で延々とネ・・・苦しいったら・・・)

今回、Jullianたちもこの8番やりました。
さすが、彼らのほうが、私がいたオケよりうまいけどね!
やるのも聞くのも楽しいわ。

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いつもありがとう。



Symphony no.4 "Tragische"

Symphony no.4 "Tragische" : F. Schubert

シューベルト : 交響曲第4番 ’悲愴(的)’



これは、シューベルトが19歳のときに作曲したといわれています。
ベートーヴェンを意識して作られたともいわれていますが、
タイトル(自分でつけたらしい)ほど悲愴さが感じられないといわれています。

でも、私は、あまりに重くなりすぎない、明るめの悲愴、(どういう表現・????)嫌いじゃないです~~むしろ、シューベルトの交響曲の中では、これが一番好き。彼の曲は、繰り返しがやたら多くて(しつこい!!)、あまり好みではないんですが、この4番は、たぶん、誰にも聞きやすいものだと思います。



4楽章あるうちで、
私が好きなのは、1と4。

第一楽章は、重い始まりですが、すぐに、胸騒ぎのようなざわざわとした旋律。
私だけかもしれませんが、ちょっとモーツアルトの40番を思い出すような感じかな?

第2楽章は、私の中では、
教会の中で、ゆっくりと前に歩いていくっていう感じ・・・?

第3楽章は、「メヌエット」というダンスのタイトルがつけられていますが、はじめと終わりはちょっと踊るには踊りにくいリズム展開です。なんせ、オケメン(演奏者)ですら、これ、ついて行くのに大変ですの。楽譜よりも、指揮棒よりも、体に入れてしまわないと弾けない~~!!でも、スリルあるよ。

第4楽章は、華やかです。われわれ(あ、私は、セロなので、)低音部は、蜂や、ハエ?の羽音のような、担当。

悲壮感は、2,3,4、になるにつれ、どこかへ飛んでいっちゃっている感じですが、(つまり、そういうところが、学識者に嫌われている面かも?)4楽章になると、もう、開き直りというか、落ち込んでいても仕方ないやん!っていう気分転換が伺えます。最後も、盛大に終わるんじゃなくて、「んじゃーこんなところで、お開きにしましょか?」っていうような、チャンチャン!!で終わっちゃう。

ウォ~~!!!

っていう拍手喝采がこなくて、拍手は、ワンポイントずれて、「え、?お、お、終わったの・・・?」ってくるんだよね。


補足ですが、
シューベルトはウィーンで生まれ、ウィーンで亡くなりました。
(生まれたところと同じところで・・・という作曲家は少ないそうで、よく話題になります)
「次に死ぬ人に乾杯だああああ」と言った翌年に死んじゃったといいますから、
宴会での発言には注意しましょうね!

それにしても、31歳でとは、若すぎですね。


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Symphony nr.6 3rd movement

2012
あけましておめでとうございます

(これを書いている時間、アップする時間では実は、まだここでは2011。あと40分ほどあります)

行き当たりばったりなブログへ用こそ!

今年もよろしくお願いいたします

さて今年初めのお勧めの1曲は

P.I.Tchaikovsky (チャイコフスキー)の
Symphony no.6 交響曲第6番 の第3楽章をどうぞ。

通称Pathetique(パテティック=悲愴)と呼ばれているもの。

あらあら、新年早々、暗~~~いんですか・・・?
と、がっかりのそこの皆様・・・全部聞くと、すでに文字通り、第一楽章から、暗いですから、よ~~く見てみてくださいませネ。

第3楽章をお勧めです。

もう、とにかく前向きに進むのみ!
まっしぐらに歩きましょう!!

と、その辺で落ち込んでいる人や、
ねっころがっている人、
もじもじウジウジ人差し指でのの字を書いている人、

みんなまとめて、むりやりまっすぐにしてくれそうです。

2011年が本当に悲惨な1年であっただけに、
ぜひともこのパワーを振りまきたい、
という感じ。

ともすると、
エルガー(Elgar)の「威風堂々」を思わせるような曲ですが、
それくらいパワーがあります。

パワーありすぎてぶっ倒れたわ!

っていう方には、
そのまま、戻って、第2楽章を。
バレエのシーンにもっぴったりな華麗な曲ですよ。

でも、第3楽章、気に入った!

っていう人、ついでに第4楽章へ行くのは、せめてこの1週間はやめましょう。

なぜなら、

サブタイトルどおり、
もとの暗~~い雰囲気に戻ってしまうから・・・
もう抜け出せないくらい暗いですよ・・・・
ええ、本当に暗いんです・・・

終末の音も聞こえないくらい
暗く、かよわく、落ち込んで終わるんですから・・・



JON dec.30 2011 6

では、そんなこの曲の入ったコンサート、Kevinと一緒にいってきました。
12月30日の様子の一部の画像です。

JON dec.30 2011 1
写しきれない・・・(Jullianちっちゃ・・・)
JON dec.30 2011 2
Pauze(パウゼ=休憩)
でも、飲み物を買うにもすごい列で待つしかない・・・

JON dec.30 2011 3

まだまだツリーはそのままよ
JON dec.30 2011 4

パイプオルガンも素敵
JON dec.30 2011 5
教会の略史が。

もともとは1250年に建てられたもの。
今の姿は1955年に修復されたものらしい。

まあ、こちらの教会の多くは、こういう催し物に貸し出すのが一般的ですが、(日本のお寺ではほぼありえないですけどね)こう、コンサートでは、300人から、一気にお手洗いへ行こうとすると、大変なことになります・・・4つしかないし x2、x2

この日、駐車スペースを探して散々ぐるぐる回って、やっと見つけて、さあ、切符を買おうかなと見たら、なんと、パーキングメーターもすでに封鎖されていて、のっぺらぼうになっていました。
あら~~~表示部分がつるっとありません(取り外し可能タイプなんだわ、はじめて見た・・・)・・・その代わり、きっちり鍵らしきものがかかってます。道行く人に聞いたら、誰もが、「払えないんだから駐禁もとられないよ」っていうので、そのままに・・・

おかげで、開演5分前。
豆粒くらい後ろのほうでしたの・・・

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プロフィール

トッカータ

Author:トッカータ
布小物、革小物、カルトナージュ、トールペイント、水彩、音楽などなど、あちこち手を出し、足を突っ込み、鼻を利かせ、脳みそに鞭打ち、ふらふらと。
Promenadeは散歩道。・・・でもどこへいくのか本人にもわかりませんが・・・どうぞ、ご一緒に~

趣味でいろいろ作っていますが、現在、オランダ国内にての販売になります。(不定期)

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